名南会労働組合とは
名南会労働組合は、医療法人名南会で働く職員でつくる労働組合です。
名南会労働組合は、職員の賃金・労働条件を守り改善するために活動します。
名南会労働組合はだれもが安心して働き続けられる職場、働き甲斐のある職場の実現をめざし活動しています。
一人では解決できない問題や悩み・要求もみんなで力を合わせればきっと解決できます。
皆さんがひとりでも多く名南会労働組合に加入することで組合の力は強くなります。
名南会労働組合はよりよい職場作りのため、全力でがんばります。
2006年8月には法人側と「時間外・休日労働に関する協定」を結び、月30時間を超える残業を禁止させました。
労働組合が法人(経営側)と結ぶ取り決め・合意は「労働協約」として就業規則よりも強い効力を持ちます。

その他、組合に加入すると医労連共済の医療給付・慶弔給付がもれなく付いてきます。
病気・ケガで入院したら1日目から1日2,500円、病気・ケガで連続5日以上休業したら1日目から1日1,250円が保障されます。
組合員は毎月、組合費を支払います(給与から引き落とし)。組合費については常勤・非常勤で異なります。また学生・ひとり親家庭に対する減免制度もあります。詳しくは組合までお尋ね下さい。

また、組合員になると組合の交流企画(飲み会・組合旅行など)に格安で参加できますよ!(*^_^*)
名南会労働組合規約(リンクページ作成中…)

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